コミックエッセイ&教材作り

たれんにんtallennin =フィンランド語で「記録係」。旅や講演会の記録をかいてます。

望月富美絵さんの「ハンセン病問題」のお話

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ハンセン病患者とその家族の怒りや悲しみ、絶望は、どれ程のものだろうか…。国の責任は認められたが、差別や偏見の厚い壁は、今も根深い社会問題として残っている。

正しい知識がないために『対象者を隔離し、自分達の町から消してしまえ!』という運動を推し進めたのは一般市民。

なぜこんなことが起こってしまったのかを学び、同じことを繰り返さないことが、私たちがやるべきことではないだろうか。

誰もが自由に、幸せに生きられる社会に向かうために!

 

 

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ツダケンおとなの社会科教室 台湾有事/中国脅威論

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「習近平は長期政権、独裁」と批判する声もある。「習近平って何となくイヤ」そんな声も聞く。まずは習近平がどんなことをしてきたのか、それを知ることが大切なのかもしれない。習近平のこと、中国のこと、「そうだったの!?」ということがたくさんあるに違いない。私は中国に行って、自分の目で見てみたい!

 

 

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福島で甲状腺がんを発症した子どもたちのこと

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原発事故は、住民の暮らしや健康を奪い、大気や水や土を汚し、人々の間に深い分断を生み出した。

今も苦しんでいる人たちがたくさんいて、その理由は何か、なぜそうなってしまったのか、知らなければならないと思う。

経済の発展よりも、大切なのは命や健康だから。

 

 

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ツダケンの憲法教室④

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最終回の第4回、テーマは《基本的人権、主権在民、最高法規》。

先人たちの声を聞いて学ぼう

権力を持つ人たちの考えを知ろう

学ぶと見えてくるものがある

私たちができることは何か、人と話そう

私たちは『微力だけど無力じゃない』から。

 

ワスレタラ クリカエス

シラナイト ダマサレル

マナンダラ ウチカテル

ツナガレバ カエラレル

ワタシタチ シュジンコー!

   (5か条のツダケン法)

 

 

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お知らせ/こどものみらい 囲む会②③

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第2回のカコミビトは高校生でパワーシフトアンバサダーの田邉大輝さん。

環境のこと、一緒に考えよう!

その後すぐに第3回、カコミビトはジャーナリストの飯田よしきさん。

『メディアは何を伝え、何を伝えないのか』素朴な疑問やモヤモヤ、みんなで話してみよう!

 

申し込み不要・無料です

お知らせ/日米地位協定を考えるパネル展

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パネル展の入口に掲示するものと、サブテーマを説明するコミックの依頼をいただき、作成しました。

知って、考え、話すきっかけになれば幸いです。

実行委員会の方々に感謝!